2026年1月12日

当院では難治性疾患の方が多くご来院されています。
・パーキンソン病
・線維筋痛症
・ギランバレー症候群
・リウマチ
・バセドウ病 など
西洋医学でが改善が見込めない疾患や症状の方です。
(ご自身の症状が私の治療方針に合うかお悩みの方は、ご相談のお電話ください)
私が思う鍼治療は病気を診るのは医師であり、鍼師は病人を診る事だと思って今まで取り組んできています。
その多くは「脳の疲労」と「内臓の働きの弱さ」だと捉えています。
鍼は不思議でツボに刺激を入れていくと内臓の働きが活発になり、食欲・睡眠・気力の向上など少しずつですが変化が出てくる事が多いです。
そこに栄養の指導をするとより効果が期待できると思います。
その長引くお身体のお悩みに鍼治療で改善してみませんか?